【乃木坂46】飛鳥ちゃんが「素の声で話すようになった」理由とは?

191: 君の名は(浮遊大陸) (ワッチョイW 9f61-u4yZ) 2019/03/05(火) 10:41:05.92 ID:fu9gmfE00

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262: 君の名は(catv?) (ワッチョイWW b75f-Hr0W) 2019/03/05(火) 12:53:03.09 ID:V8+4zJMj0
>>191
飛鳥ちゃん!

264: 君の名は(SB-iPhone) (ササクッテロラ Sp0b-Mf2G) 2019/03/05(火) 12:56:21.86 ID:eiD3tjv4p
>>191
バナナムーン聞いてるしな

乃木坂46・斎藤飛鳥 浴室ラジオが癒やしと実り 数年前から「素の声で話すようになった」理由とは

[ 2019年3月5日 10:00 ]

入浴剤を前に、うっとりする斎藤飛鳥(撮影・久冨木 修)
Photo By スポニチ

【夢中論】日本レコード大賞を連覇するなど充実一途の乃木坂46で、輝きを増している斎藤飛鳥(20)。昨年映画初主演を果たし、今年は連ドラ初主演。多忙な中で癒やしになっているのが、自宅の浴室で過ごす時間だ。リフレッシュするだけでなく、アイドルとしての自分を見つめ直す場所にもなっている。

【体が疲れたら入浴剤】長いときには2時間湯船に漬かったままだ。記者が用意した約20種類の入浴剤を机の上に並べると「ほぼ全部使ったことがあります」とほほ笑んだ。入浴で使うのは若い女性が手に取るような香りの良い物ではなく、疲労回復や肩こり、腰痛に効く物が多い。

「仕事をして肉体的な疲れがたまるなあっていう時が多いので、そういう入浴剤を使うことが多いですね」

【“個”を知れるラジオ】グループの冠番組にドラマ、CMと見ない日はないほどの活躍ぶり。多忙を極め今回のインタビューも収録の合間だ。前日も深夜0時ごろまでスタジオで仕事をしており睡眠時間も短い。いつも自宅にいるわずかな時間を使ってリラックスすることで心を満たすのが飛鳥流だ。

浴室での2時間の過ごし方は、ラジオと読書。独りぼっちの空間で流しているのは音楽だけではない。「好きなお笑い芸人さんのラジオを聴いてることが多いですかね」。お笑いコンビ「三四郎」がパーソナリティーを務める「三四郎のオールナイトニッポン0」がお気に入りの番組。今まで聴いたことのない番組に耳を傾けることもある。

「ラジオは話している人の本音が聞けるような感覚がある。話し手のパーソナルな部分が知れるから、いいなと思って聴いています」

【声のトーンに安心感】20歳の女性が浴室でラジオをかけるというのは珍しい気もしたが、20歳だからこそ抱える本音への欲求もあるようだ。SNSで誰でも匿名で発信できる時代。自身もブログなどSNSを開設しており、「ネット上で人の意見を見ることもありますが、どこかであまり本音じゃないのかなとも感じています」。だからこそ、話し手の個性が理解でき、声のトーンの変化なども感じられるラジオに安心感を覚えている。

人の本音を知りたいという思いがあるのは、自分が本音と戦ってきたからだ。「昔は“かわいい声じゃなきゃいけない”と思って頑張って高い声でしゃべったり、かわいらしい言葉遣いをしたりしていました。でも、それだとうそっぽく聞こえるんです。どうやったらちゃんと伝わるだろうって考え込んだ時期もあって、数年前からはつくらずに素の声で話すようになりました」

【SNS 面白さと怖さ】悩んだ時期があったこともあり自分から何かを伝えることに慎重になっている部分もある。SNSは不特定多数に届くため、「求められるものと違うかもしれないし、意図していない伝わり方をしてしまうかもしれない。そう考えると、安易に本音をさらけ出すことに怖さも感じています」。

伝えたいけれど、伝わるのが怖い。常に周囲からの見え方を意識してきたアイドルとしての制約もある。「でも、それが楽しさでもあります。求められていることと、自分の本音がうまく重なって、それを渡せた時に、“ああ、気持ちいいな”って感じる瞬間がある。それは簡単に発信できないからこその面白さだと思うんです」。

ファンが聞きたい言葉と、自分が本当に思っていること。その2つを自分から近づけようとしていることで多くの人が彼女に夢中になるのだろう。

一日の仕事が終わり、お風呂にゆっくり漬かってラジオを聴きながら、自分や他人の本音と向き合う。その作業が、斎藤飛鳥の魅力をつくっている。

《「ザンビ」で主人公 怖さより“人間味”魅力》放送中の日本テレビ系「ザンビ」(水曜深夜0・59)では、クラスメートらが次々と正体不明のゾンビのような存在「残美」になってしまう事件に巻き込まれる主人公を演じている。「実は人間じゃないんじゃないかとか、人間関係の進み方が面白い。怖さよりもヒューマンドラマ的な部分に注目して見てもらえればと思います」と話した。昨年は映画「あの頃、君を追いかけた」で初主演するなど、演技の仕事も増えている。「ザンビをきっかけに、また次の作品ができればいいなと思っています」と意欲を見せた。

◆斎藤 飛鳥(さいとう・あすか)1998年(平10)8月10日生まれ、東京都出身の20歳。中学1年の11年8月、乃木坂1期生のオーディションに合格。翌年2月に1stシングル「ぐるぐるカーテン」でデビュー。16年にシングル「裸足でSummer」で初センターを務める。17年には写真集「潮騒」を発売。1メートル58、血液型O。

引用元:http://mevius.5ch.net/test/read.cgi/nogizaka/1551715452/

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    『【乃木坂46】飛鳥ちゃんが「素の声で話すようになった」理由とは?』へのコメント

    1. 名前:@仮めんばー 投稿日:2019/03/05(Tue) 13:46:07 ID:767cf710d Reply

      でも卒業生がすぐインスタ開設したりするのは、やっぱりみんなブログより手軽に自分を発信できる場所が欲しいんだろうね

    2. 名前:@仮めんばー 投稿日:2019/03/05(Tue) 17:43:45 ID:6ba5c98f0 Reply

      実際問題、もう作らなくても自分は売れてるって余裕からじゃないかな?
      人気無い子が素になったら開き直ったとしかとられないんだし

    3. 名前:@仮めんばー 投稿日:2019/03/06(Wed) 01:46:26 ID:4332c4ff3 Reply

      スレタイだけ見ると大喜利のお題みたいw